オリジナルビーズアクセサリーや小物類、愛車プジョーに関すること、その他日々思う事などをつらつらと書いてます。
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カテゴリ:分杭峠・高遠散策( 3 )
高遠:南アルプスのかえる
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生きてるカエルを見たのは久しぶりでした。
思わずパチリ。

角度を変えて。
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このかえるさん、どこに張り付いていたかと言いますと、

続きはここを押してね
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by ayahaya | 2007-09-19 22:39 | 分杭峠・高遠散策
分杭峠のキノコたち
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白く平べったい笠をもつキノコ。

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白えのきみたいなキノコ。

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by ayahaya | 2007-09-18 09:18 | 分杭峠・高遠散策
パワースポット:分杭峠・ゼロ磁場・お水ゲット
3連休のこの週末、「ゼロ磁場(気場)」で有名な、分杭峠に行ってきました。

「ゼロ磁場(気場)」とは、+(プラス)と−(マイナス)の2つの磁界の方向が向き合って、「ゼロ」になっている場のことです。つまり、プラスとマイナスのぶつかり合う力が全く同じなため、出ているはずのエネルギーがゼロになっているような状態のことを言うそうです。

そういった場所ではとても良質の「気」が発生しているそうです。
その場所にいると、体調が良くなったり、気持ちがすっきりしたりする、という事があるらしい。実際、そのような話もよく聞いていました。

「ゼロ磁場(気場)」は、断層地帯に発生しやすいらしく、分杭峠は、巨大断層地帯である中央構造線の真上にあり、世界でも有名な「ゼロ磁場(気場)」とのこと。

最近冴えない気持ちをかかえており、パワースポットで瞑想したい、と思っていたayahaya、それならぜひ、と、行ってきました。

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中央道「駒ヶ根」から車で約1時間くらいで到着しました。
この左下に駐車場とトイレがあり、気場に続く細道があります。
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こんな看板がありますので、迷う事はないと思います。
実際にこの細道を降りて「ゼロ磁場(気場)」地点に行きましたが、そこには、山の斜面に腰かけ用みたいな感じで並ぶ木の段差。そこに静かに座る人たちがおられました。話している人はいない様子。あってもヒソヒソ声ではなかったでしょうか。とにかく雰囲気はとてもありました。
「弁当でも食べてのんびりするか」的な感じでやってきたため、あまりの雰囲気に「ここで食べてたらヒンシュクもんだよな…」と、ここで弁当を食べるのは断念し、もっと奥の、川の流れる場所に行く事にする。

実は、良い気が発生している地点は、その、川の流れる場所らしい。

「分杭峠」の看板の左側には、奥へ続く砂利道があり、そこを数百メートル進んだ所がスポット。
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こんな道をてくてく歩きます。右はお山、左は崖。
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行く道すがら左側にこんな鉄鉱石みたいなものがゴロゴロ落ちており、「おお、さすがゼロ磁場と言われるだけあって、めずらしい石が…」なんて思いながら右を向いたら、実は土砂崩れで落ちてきた岩でした。
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傾斜45℃くらいはあったでしょうか。
音には気をつけよう、と思いながら進む。

到着。歩いて15分弱くらいだったかな。そんなに時間はかかりませんでした。
川といってもそこまで大きくなく、山の上から流れ出るわき水が集まってできたみたいな所でした。
先ほどの「ゼロ磁場(気場)」付近の様子とは違い、こちらは結構なにぎわいでした。ここまで車で来ている人もいた。周りにはイスやビニールシートを敷きたたずんだり、弁当を食べてる人たちもいる。
よかった、と思い、コチラも弁当を広げる。
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※途中で気がついてあわててとりました。なぜそこまでして弁当を載せるのか、というのもありますが。

下記参照リンクによると、ここに来ると気分が悪くなったり吐いたりする人がいるらしく、それは悪い気を出しているからだ、と言われるそうで、そんな人も帰る頃にはケロッとした顔をしている、と聞いたayahayaは、自分が最初、そうなるかもしれない…と緊張して赴いたのですが、大丈夫でした。
というか、「感じてるよな?」というくらい、あまり変化はありませんでしたが、気持ちはとても晴れ晴れとしていました。何となく視界がくっきりしていた気もする。

しかし帰り道、「やっぱり違うかも!」と感じた。というのは

砂利道入り口を少し歩いた所から、砂利道の写真付近までの間を歩いている時、実はちょっと「クラッ」ときたのですが、あまり気にせずにいました。そして帰り道、同じトコロを通りはじめたら、また「クラッ」ときたのです。
その地点のだいたい真下付近に、冒頭に書いた「ゼロ磁場(気場)」がありました。
また、気にしながら歩いていると、あたたかい箇所とさむい箇所があった。あたたかいと感じる箇所が「気」が上っているところだったかもしれません。
「気」の波動は、季節や天候によって位置が変わったりするらしいです。調べれるに越した事はありませんが、難しそうだし、そこまで完璧じゃなくてもいいよ、と言う方には、行った時点で自分の勘を頼るのもいいかもしれません。
そして水がまろやか。

川には丸太橋がかかっており、そこを通るとわき水が汲める場所があります。
こんな感じ。
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これが、分杭峠に来た次の目的、水をゲットする、です。
半年以上たっても悪くならないらしく、なにせ良い「気」の発する場所でとれる水。飲み続けると体調も良くなると言われるくらい良質の水らしい。
これは飲むしか無いでしょう。ゲットするしかないでしょう!という訳で、前日に、空の2lペットボトル2本とlペットボトル1本を用意して行ったのです。
無事ゲット!
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(※これ以外に1lペットボトルもある。)
汲む際に跳ね水を足いっぱいに浴びたのですが、乾くとそこがツルツルしている!手を洗うと、「しとっ」と感じました。
帰りの道のりはこの、5kg程の水をヨタヨタ担いで歩くことになるのですが、そんな事もへっちゃらなくらいニコニコ。

この水といつも買っている水を飲み比べたところ、やはりこちらの水のほうがまろやかでした。まだ500mlくらいしか飲んでませんが、心なしか胃と腸が活性化してきたかもしれない…。こういう場合、思い込みというのも大事なので、そのままいく。

大事なアクセサリーや置物をしっかり持っていき、良い「気」にあたらせました。そういうのもいいらしいです。

このようなパワースポットと呼ばれる場所は他、数多くあり、色々な説があります。お寺さんや神社、遺跡があるところには大体このような強い「気」があるところが多いとのこと。昔の人も、この強い「気」を感じて場所を選んでいたのではないかと思うとかなりの納得感があります。
今回のこの経験から、他のパワースポットにも行ってみたくなりました。場所によって「気」の質が違うというのも現実的でいいよね。


◎分杭峠波動研究会のサイト

◎分杭峠のWiki
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by ayahaya | 2007-09-18 08:47 | 分杭峠・高遠散策